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京都発祥、日本初のインテリアライフスタイルブランド
a.depeche(アデペシュ)

2005年、京都で誕生したアデペシュは、家具・照明・雑貨・アパレルを展開する、日本初のインテリアライフスタイルブランドです。
ブランド名「a.depeche(アデペシュ)」はフランス語で“伝報・メッセージ”を意味し、「商品を通して思いを届けたい」という想いが込められています。
■ 木と鉄が生み出す、素材美の融合

アデペシュの家具は、天然木と無垢のアイアンを組み合わせたインダストリアルデザインが特徴
鉄にはあえて塗装を施さず、透明ラッカーで素材本来の風合いを活かした仕上げに。
木の温もりと鉄の無骨さが生むコントラストが、懐かしくも新しい空間を演出します。
■ 細部まで妥協のないこだわり

取っ手の形状やキャビネットのガラス、ステッチのあしらいまで、一つ一つに丁寧な意匠が込められています。
すべての家具に共通する“素材感と心地よさ”へのこだわりが、ブランドとしての統一感を感じさせます。
■ 素材への探求と、世界観の広がり

インドで手作業で織られたウール100%のラグや、こだわりのソファも展開。
保温性・耐久性に優れたラグは通年快適に使えます。
雑貨や小物類も揃い、家具と組み合わせることで独自の世界観をより一層楽しめます。
■ “思い”を伝えるインテリア

アデペシュの家具は、飾るのではなく“暮らす”ためのもの。
無駄を削ぎ落としたデザインが、長く使うほどに愛着を深めます。
シンプルだけど、なぜか心落ち着く――そんな家具との出会いを、ぜひマスダホームリビングで。
